制作者:野田美弘
作品時間:14分15秒
March 19, 2005
妻と夫、夫と現金
ショートムービーの特性を探究する。

制作者関連情報
- 制作者:野田美弘
- 制作年月日:2003/05/25
- 制作時間:7ヶ月
- 使用ハードウェア:Sony DCR-VX1000、DHR-1000
- 使用ソフトウェア:アドビ・プレミア6.5
- 発表歴:ジャパニーズフィルムシーズン2004
- 受賞歴:「−のような出会いについて#1」ショートショートフィルムフェスティバル2002にて上映
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コメント
おもしろかったです。見応えありました。
投稿者: さと (Apr 5, 2005 6:27:31 PM)
なんかこういうのって製作者一派のオナニーを見せられてるようで、個人的にはいまいちでした。
投稿者: なっち (Apr 12, 2005 8:42:44 PM)
最後はもう一つ工夫が欲しかったけど、役者への演出、ストーリー展開はなかなかよく考えられていて良かったね。白黒の特性をもう少し出せると良かったけど。
投稿者: 黒沢明 (Apr 15, 2005 12:44:43 PM)
面白かった
素晴らしい
構成も脚本もカメラワークも演技も良かった。
他の作品と比べてかなり上質と感じた。
もっと彼の作品がみたいです
投稿者: ドウ (Apr 18, 2005 10:05:42 AM)
いや、かなり面白い作品ですね。
画面を白黒にしたのは正解だと思います。ちょっと非現実だけど離れすぎないようにと、考えられての白黒ですよね。ナイスです。
旦那さんのチョットゆるい感じの演技と奥さんの上手い現実的な演技も作品の雰囲気をうまく醸し出してると思いました。
運転手役の人の怯えるシーンは別のやり方があったかも、と思いました。
投稿者: S@OC! (Apr 30, 2005 1:40:42 PM)
やけにシュールなムービーですね
どういうバイトだったのでしょうか?夫がどうなったのか、多分殺し屋にでも殺されたんだと思います
白黒の映像が渋さを出してますね
投稿者: 四月朔日大助 (Jul 13, 2005 8:27:55 PM)
オチを見せてくれないと。
すごい消化不良だし、「逃げてる」感じをひしひし感じる。
良い感じに出来てるのに。
今まで見た映画の中で、一番ムカついた作品は「桜桃の味」。ラストで「なんだこれ?」と、怒らせてくれた。そんんな「なにか」もない。
「頑張った。でも詰が甘かった」どころか「頑張った。でも、仕上げなかった」てな感じ。この作品は終わったか?これを作って気持ち良かったの?批評されるのが怖いの?なら、撮るな。もしくは、家で自分だけで見て悦になってろ。
なんて、思いました
投稿者: haku (Aug 26, 2005 9:37:50 PM)
このあとやって来たのは・・・想像させますね 私の予想は化け物のような金持ちのおばちゃん または川の方から来る妖怪(><)・・。面白かったです!
投稿者: 魔球 (Sep 8, 2005 1:39:30 PM)
札束が20万くらいに見えたのが残念っ!!撮影がうまいですね~
投稿者: きゅう (Nov 27, 2005 2:06:20 AM)
話の切り取り方が短編らしい感じで
とても良いと思いました。
最初の画面から最後まで
絵が素敵。
にんじんがどうのという台詞が
ちょっともったいなかったかな。
他も見てみたいです。
投稿者: 枝火 (Apr 15, 2006 3:10:36 PM)
見終わった時はニヤリとさせられたが、いざ採点の段階になると爽快度、笑える度、ハラハラ度、しんみり度、怖い度とどれも中途半端に思えた。やはりいくら短編とはいえオチを見せないというのはいけないのではないかと思えた。だってオチを見せない映画なんてほとんど見たことないもんな。
投稿者: tk (Jan 20, 2008 12:00:25 PM)