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手塚眞の挑戦「1年間で100本の映画を作る」~100MOVIES PROJECT『フリーハンド・オペレーション』~

『100本のムービーを作るためのインディーズ・ユニット』

2007年、手塚眞は「1年間で100本の映画を作る」という途方もない目標を掲げました。
既存の映画制作の方法論から離れ、映画を愉しむ人たちが集い、型に縛られない自由な発想で映画を作り出してゆく。そんな夢のようなプロジェクト。「フリーハンド・オペレーション」はそのためのユニットです。
<すみません!応募者が集まりすぎて事務所に入りきれなくなってしまいました。いったんスタッフ公募は中止します。次の告知をお待ちください。プロジェクトの活動の様子はレポートからご覧いただけます>

活動レポート VOL.2 活動レポート VOL.1

手塚眞のこれまでの無理目な企画たち

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「20SCENES」
ひとりの女性の20年間を20の場面と20の表情で表現する。
http://neom.cocolog-nifty.com/contests/20scenes.html
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「ザ・ボックス」
制作費1万円でホラームービーに挑戦。
http://neom.nifty.com/fellow/05040401.htm
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「1000円ホラー」
なんと制作費1000円、制作日数2日でファンタスティック映画祭で上演。 http://neom.cocolog-nifty.com/republic/2006/02/1000_600_f535.html

<手塚眞のプロフィール>

黎明期からデジタル・メディアに接し、生物ソフトのエポックメイキングとなったCD-ROM『TEO~もうひとつの地球』をプロデュース。世界19か国で58万本を売り数々の賞に輝く。
10年を費やした意欲作『白痴』が99年のヴェネチア映画祭でデジタル・アワードを受賞。フランスでも劇場公開される。
近年はアニメの監督も行い、テレビアニメ『ブラック・ジャック』は東京アニメアワードの優秀作品賞を受賞。監修を行っているマンガ『PLUTO』(浦沢直樹)がヒットし、数々のマンガ賞に輝く。

ブログ「手塚眞の絶対の危機」

手塚眞