東京カルチャーカルチャーイベント速報
こんにちはー
東京カルチャーカルチャーでの「NeoM rePublicプレゼンツ しりあがり寿with 手塚眞ナイト」のイベント速報です。

司会がヴィジュアリストの手塚眞さん。 br>
審査委員長にまんが家のしりあがり寿さん。 br>
審査員にアニメーション作家の水江未来さん、pocketmovie製作所の中野希大さん、植木秀治さんをお迎えして、NeoM rePublicの応募作品の中からよりすぐった10作品と、審査員の方々の作品も合わせて上映会と公開審査会を行いました。

こちらは上映作品1番「Bicycle」。
手塚さんは、なんとこの日のために朝までかかって編集した「100movie project」の中の作品、
「1000円ホラー×2」を上映。

作品はホラーでしたが、合わせて上映されたメイキングでは大爆笑! 撮影現場はなかなかのコメディでした。
そして、しりあがり寿さんのNeoM rePublicで撮りおろした50作品の中から、よりすぐりを一挙上映!
ついには生バンドまで登場!!!この方は電送オヤジ???

ハンバーグ男もバイオリンを弾く!

実はこの間に、楽屋では喧々ガクガクの審査が行われていたのでした。
最有力候補は
シノナガサコさんの「ネコの人とウマの人」か
小松孝さんの「無い(不動産編)」か???
そして、審査委員長のしりあがり寿さんが発表したのは!

じゃーん! 「オチはもうひと押しだったけど、始まりの期待のさせ方はバツグン!」と評された、
小松孝さんでした。

おめでとうございました!!!

投稿:by neomスタッフ [映画・テレビ] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)









