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April 07, 2008

東京カルチャーカルチャーイベント速報

こんにちはー

東京カルチャーカルチャーでの「NeoM rePublicプレゼンツ しりあがり寿with 手塚眞ナイト」のイベント速報です。

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司会がヴィジュアリストの手塚眞さん。
審査委員長にまんが家のしりあがり寿さん。
審査員にアニメーション作家の水江未来さん、pocketmovie製作所の中野希大さん、植木秀治さんをお迎えして、NeoM rePublicの応募作品の中からよりすぐった10作品と、審査員の方々の作品も合わせて上映会と公開審査会を行いました。

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こちらは上映作品1番「Bicycle」。

手塚さんは、なんとこの日のために朝までかかって編集した「100movie project」の中の作品、
「1000円ホラー×2」を上映。

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作品はホラーでしたが、合わせて上映されたメイキングでは大爆笑! 撮影現場はなかなかのコメディでした。

そして、しりあがり寿さんのNeoM rePublicで撮りおろした50作品の中から、よりすぐりを一挙上映!

ついには生バンドまで登場!!!この方は電送オヤジ???

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ハンバーグ男もバイオリンを弾く!

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実はこの間に、楽屋では喧々ガクガクの審査が行われていたのでした。

最有力候補は

シノナガサコさんの「ネコの人とウマの人」か

小松孝さんの「無い(不動産編)」か???

そして、審査委員長のしりあがり寿さんが発表したのは!

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じゃーん! 「オチはもうひと押しだったけど、始まりの期待のさせ方はバツグン!」と評された、
小松孝さんでした。

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おめでとうございました!!!

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投稿:by neomスタッフ [映画・テレビ] |

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